リンク

【ポッドキャスト番組】OVER THE SUNが面白いよって話(私に刺さった回)

なんとなくラジオ話
https://pixabay.com/users/kordi_vahle-4934524/

https://pixabay.com/users/kordi_vahle-4934524/

どうも!ラジオ大好き!お米です!

今日は私が毎回聴いているポッドキャストの紹介です。

タイトルにある「OVER THE SUN」という番組です。

こちらの番組を紹介しつつ、この前配信になった回の内容がとても私に突き刺さりましたのでそちらの紹介を。

ということで、前半の番組紹介は読んでいただきたいですが、後半は私の話になるので興味ない方はスルーで!

リンク

ポッドキャストとは?

まずポッドキャストを知らない方もいるかもなんで軽く説明すると、

インターネット上で音声や動画のデータファイルを公開する方法の一つです。

動画もありますが、基本音声のみのコンテンツのことを指すと思ってもらってかまいません。

海外(特にアメリカのように広大な土地を車で移動する人が多い国)では人気のもので、有名なポッドキャスト配信者は億の収入を稼いでいる人もいるらしいです。

車運転中は動画観るわけにはいかないですが(自動運転が広まったらわかりません)音声は問題ないですからね。

ドライブ

Photo by why kei on Unsplash

様々なアプリで聴くことが出来て、私はAPPLE MUSIC、Spotify、Amazon Musicで聴いています。

それぞれ番組ごとにどこで配信されているか違いがあるので、そこはご注意を。

今回紹介する「OVER THE SUN」は上記3アプリで無料で聴くことができます。

ポッドキャスト番組「OVER THE SUN」とは?

https://pixabay.com/users/12019-12019/

TBSのアナウンサー堀井美香さんとコラムニストジェーン・スーさんの二人でやっているポッドキャスト番組です。

ちなみに、OVER THE SUN→オーバーザサン→オバサンという粋な文字遊び(?)です。

毎週金曜日の17時(夕方5時)配信です。こちらで聴けます。(←こちらはSpotify)

毎週繰り広げられるお二人の駄話やリスナーの悩み、それについての互助会(リスナーの集まり)からの解決策で約30分(と毎回言ってますがほぼ1時間程度)の放送です。

女性のお悩みが多いですが、男の私が聴いても十分面白いです。

リンク

Ep.29の内容

この回では、前半は手土産何持っていく?な話、そして後半はEp.28の後半でリスナーからのお悩みについて、互助会(リスナー)からの経験談が送られてきていました。

そのお悩みとは、「子供に別れた父親のことをどう話せばいいか」というものでした。

どんな回答が寄せられたかなど詳しくはポッドキャストを聴いていただくとして、最近起きた私の話を書きたいと思います。

こちらで聴けます。(←こちらはSpotify)

リンク

どうでもいい私の話

(↑実家でこんな柄の猫飼ってました。)

最近子供と奥さんがこそこそ話している声が聞こえてきまして。「パパはお父さんいないでしょ?だから可哀想。」みたいな内容でした。

確かに私の親は離婚してまして、母親に引き取られました。といっても、それは19歳の時。しかも後半は毎日のように睡眠薬を服用していて、ある日朝起きたら父親が置き手紙をして蒸発したので「あぁ」という感じでした。

もうそれなりに働いていたので収入もあったし、実家で暮らしていたけどお金入れていたしで、子供が心配するほど可哀想な感じじゃなかったんです。

確かに離婚後はごたごたして(借金取りが家に来たり)、その後結婚まで「家にいて親と妹を守らなければ!」なんていう、もしかしたら迷惑だったかもしれない使命感に駆られていた時期がありました。(某ネズミランドのパレード鑑賞中に借金取りから電話かかってきて「家にいるんだろ?今から行くからよ!」と言われて「え?パレードの音聴こえないの?」なんてこともあったなぁ)

今父親に会いたいか?と聞かれたら「貸した金(約30万円)返してくれるなら会ってもいい」ぐらいの気持ちです。

最近父親から10年ぶりくらいに来たメール「携帯番号変わったよ~ん」みたいな内容で

「あぁん?!」

ってなったのはありました(笑)

リンク

まとめ

https://pixabay.com/users/geralt-9301/

ということで。

私の話は無視してもらって結構ですが(笑)、とにかく面白いので「OVER THE SUN」聴いてみてくれたら嬉しいです!

ここまで読んでくださった方、ありがとうございます!

では!

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました